ひとりごと

10代の女の子、語彙力なし

ねむい

好きになった人が好きな人だから、性別なんてあまり関係ないかな。だから女の子とも普通に付き合える(実際、大して恋愛経験はないからバイかどうかさえもわからないけれど、(笑))

自分が女であることに違和感を感じたことはないけど、女の子とやるなら自分が男として女の子とやりたいなってまじで思う

フェラしながら見上げる女優さんの顔たまらなく好きだし、顔射されてかわいいお顔が白くなってるのも好きしかないし、、そういうの俺がやりてえって本気で思ってんだよ〜

残念なことに私には女の子に咥えられる竿も、女の子の顔にぶっかける竿もついていない

くそみたいなことしか言ってなくて本当に引く。正直自分は処女というより童貞だと思ってる。てか童貞のが響き軽くて羨ましいよな(?)

何事も大事なのは最初じゃなくて最後だと思ってるから、誰でもいいから(お互いに合意の上ではあれよ)破ってほしいなあ、あ

 

 

 

危機感がないことに危機感を覚えるあたりくずすぎる

死にたいって思ってるわけでもないし、生きたいって思ってるわけでもなくてさ。でも、そんなに寿命を長く設定してるわけでもないから将来ってあんまりピンとこないよなあ。あの頃思ってた将来に今自分がいる気がするけど、あの頃わからなかったことはまだわからないままだったりする。もっと自分のことを自分のこととして考えなきゃいけない気がするけど、今までずっと選択肢を押し付けられたり、たくさん選択肢があるように見せかけて本当は選べるのはひとつだったりして本当に自分が選びたかったものはあんまりない。どうせならそのまま従順でいられたらどんなに楽だったか、

 

 

 

 

ぼくりりさんのあふたーざっとを久々に聴いたら目の前がぶわ〜って開けた感覚があって最高だった、!そういう感じがしただけだけど(笑)